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グリーンスプーンはランチ・弁当に使える?会社へ持っていく方法と注意点とは?

健康・ダイエット

GREEN SPOON(グリーンスプーン)が気になっているけれど、ランチやお弁当として会社に持っていけるのか、疑問に思っている方も多いかもしれません。

 

1食いくらなのか、コンビニと比べて料金が高いのか、まずい、美味しくないといった口コミレビューも気になりますよね。

 

その他添加物の有無、やめたい時の解約方法、冷凍庫に入らない問題など

この記事では、そんなあなたの悩みを解決します。

 

この記事のポイント
  • グリーンスプーンをお弁当として持っていく方法と注意点
  • 1食いくら?コストパフォーマンスについて
  • 口コミや実際に食べてみた本音レビュー
  • 解約方法や冷凍庫の問題など、利用前に知っておきたい点

 

グリーンスプーンはランチやお弁当に使える?

結論から言うと、GREEN SPOON(グリーンスプーン)ランチやお弁当として持っていくことができます!

 

詳しい持っていき方と注意点を解説していきます。

 

会社への持ち運び方と注意点

GREEN SPOON(グリーンスプーン)を会社でのお弁当として活用するには、少し工夫が必要です。

会社の設備(電子レンジ・冷凍庫の有無)によって、持ち運び方が異なります。

 

会社の電子レンジが使える場合

最も手軽な方法です。

冷凍状態のパウチをそのまま持っていき、食べる直前に会社の電子レンジで温めます。

 

温める際は、パウチを開封し器に移して規定通りに温めます。

【注意】メインディッシュ、スープなど種類によって多少温め方法が異なります。必ず記載を確認してください。

 

 

持ち運びのポイント
  • 保冷バッグに保冷剤を入れて持っていく。
  • パウチなので液漏れの心配はないですが、結露対策が必要
  • 会社の冷凍庫が使えるなら、直前まで冷凍しておくのがおすすめ。

 

会社の電子レンジが使えない場合

会社に電子レンジがない場合は、自宅で規定通り温めてからお弁当に詰めていくことになります。

スープジャーを活用すればスープやリゾットを持っていくことも可能です。

 

持ち運びのポイント
  • メインディッシュの場合:自宅で温めてから粗熱を取り、お弁当箱に詰めます。食べる頃には冷めていますが、彩りが良く冷めても美味しく食べられます。
  • スープやリゾットの場合:自宅で温めた後、熱々の状態でスープジャーに移す。
  • 食中毒を防ぐため、夏場は特に保冷剤をしっかり使い、早めに食べることを心がけてください。

 

前日の夜にお弁当箱に詰めて冷蔵庫で保管しておき、翌朝持っていくようにすると忙しい朝の時間を大幅に短縮できます。

 

1食いくら?料金は高い?

GREEN SPOON(グリーンスプーン)を選ぶ上で、最も気になる点の一つが料金ではないでしょうか。

 

結論から言うと、他の冷凍弁当サービスと比較すると価格設定はやや高めです。

しかし、その価格には理由があります。

 

料金は定期プランと単品プランによって異なり、定期プランは単品プランより1食あたりの価格は安く、お得な特典もあるのが特徴です。

 

 

【初めて利用する場合の定期プランは3種類】

プランS BOX(8〜11食)M BOX(12〜19食)L BOX(20〜28食)
1食あたり(税込)810円745円724円
特徴・おすすめな人お試しで始めたい方向け1番人気の標準プラン最もお得に継続した方向け

 

2回目以降の注文は、8食〜28食の間で好きな注文数に変更することができ、注文数に応じて単価が変わります。

※2回目以降はBOXサイズではなく、商品カテゴリごとに単価が決まっています。

 

【2回目以降】

プラン単品プラン(4食)単品プラン(8食)
3%OFF
S BOX(8〜11食)
13%OFF
M BOX(12〜19食)
20%OFF
L BOX(20~28食)
23%OFF
メインディッシュ1,053円1,022円916円842円811円
ライス・パスタ1,053円1,022円916円842円811円
スープ1,015円985円883円812円782円
サラダ999円969円869円799円769円
スムージー940円912円818円752円724円

※1食あたりの単価/税込

 

価格がやや高めな理由は品質へのこだわり

GREEN SPOON(グリーンスプーン)が高いと言われる理由は、単純な価格だけでなく、その品質へのこだわりにあります。

 

GREEN SPOON(グリーンスプーン)は、保存料や合成甘味料・合成着色料などを使用せず、管理栄養士監修のもとで栄養バランスが考え抜かれたレシピが採用されています。

 

瞬間冷凍技術で野菜本来の食感や栄養をキープしている点も特徴です。

 

他の安価な冷凍食品と比較すると割高に感じますが、添加物が気になるコンビニ弁当などと比較すると「レストランのような本格的な味」「ごろごろ野菜の手間を考えれば妥当」といった声も多く、時間と健康、そして美味しさを買うという視点では、コストパフォーマンスに対する評価は分かれるところです。

 

まずい?美味しくない?口コミを調査

「グリーンスプーンはまずい」というキーワードを目にすると、購入をためらってしまいますよね。

実際のところ、味に関する評価はどうなのでしょうか。

 

利用者の口コミを調査すると、「美味しい」という高評価が多い一方で、一部「味が合わなかった」という声も見つかりました。

 

ポジティブな口コミ

 

 

 

 

ネガティブな口コミ

 

 

 

 

このように、味の好みは個人差があるようです。

また、野菜の食感を活かしたレシピや温め方法についての評価も見られました。

 

メニューは自分で自由に選べるため、最初は万人受けしやすいハンバーグなどのメインディッシュから試してみるのが良いかもしれません。

 

実際に食べてみた!本音レビュー

ここでは、GREEN SPOON(グリーンスプーン)を実際に利用している私の本音レビューを紹介!

 

ごろっと野菜の満足感は本物!

パウチを開けたら野菜が「ごろごろ」入っており、実際にその食べ応えが十分あります。

他の冷凍弁当では小さく刻まれたりしがちなブロッコリーやパプリカなども、しっかりと形と食感を保っていてヤングコーンの存在感もすごいです!

 

唐揚げも柔らかく甘辛チリソースが食欲をそそり、野菜本来の味がするので罪悪感なく健康的な食事を摂ることができて満足感があります。

 

彩の豊かさと調理の手間

大きな野菜がゴロゴロ入っているので食卓に並べた時の彩りも豊かで、手軽なのに「ちゃんとした食事」ができてとっても楽!

 

「パウチからお皿に移し替えるので洗い物が一つ増える」というデメリットをよく見かけますが、

私としては本来ハンバーグを食べようと思ったら、調理時間もかかりますし挽肉の付いたボウルや油のついたフライパンなどを洗わなければなりません。

 

それが温め5分、お皿一つの洗い物で完結するなら万々歳じゃないですか?!

 

何一つ洗い物したくないという人にとっては、トレー付きの冷凍弁当の方が便利に感じるかもしれません。

 

ですが私がGREEN SPOON(グリーンスプーン)にした一番の決め手は、やっぱり野菜がゴロゴロと食べ応えがあるという点に尽きるかなと思います。

 

個人的にトレー付きだと病院食のような感覚になるので、一手間かもしれませんが「お皿に盛る」ことで

見た目の彩の豊かさがなんとなく心も豊かにしてくれる気がします!

 

スムージー・アサイーボウルの作り方

GREEN SPOON(グリーンスプーン)で人気のスムージーの作り方について解説します。

簡単なステップでカフェのような本格的な味を楽しめますが、調理にはミキサーまたはハンドブレンダーが必須となるのでご注意ください。

 

基本的な作り方 (COLD)

  1. 冷凍庫からパウチを取り出し、軽くもみほぐします。
  2. パウチの中に水や牛乳、豆乳などお好みの水分を約150cc注ぎ入れます。
  3. 中身をミキサーに移し、60秒ほど攪拌(かくはん)します。
  4. 滑らかになったら、グラスやボウルに移して完成です。

 

アレンジのヒント

アサイーボウルの場合は、水分を少なめにして硬めに仕上げ、フルーツやグラノーラをトッピングするのがおすすめ!

 

忙しい朝でもミキサーにかけるだけで手軽に栄養補給ができるのが魅力。

ミキサーを洗う手間はかかりますが、その価値は十分あると言えます。

 

スープ全16種類解説

引用元:GREEN SPOON公式サイト

GREEN SPOON(グリーンスプーン)のスープは、野菜がたっぷり摂れるだけでなく、世界各国の料理をテーマにしたユニークなラインナップが魅力です。

※メニューは時期によって変更される可能性があります。

 

和風・アジア系スープ

  • Tadaima (西京味噌の野菜たっぷり豚汁): 西京味噌と甘酒の上品な甘みに、野菜の旨みが詰まった具だくさん豚汁。
  • CHO FUN (菜の花と豆腐のピリ辛台湾豆乳鍋): 豆乳と白味噌のなめらか濃厚スープに菜の花や白きくらげを合わせた台湾風味の豆乳鍋。
  • Someday (九条ねぎとチキンブロスの野菜たっぷり参鶏湯): 鶏の旨みと栄養がつまったチキンブロスに、九条ねぎや白菜をあわせて食べる野菜たっぷり参鶏湯。
  • Putu Putu (発酵キムチの海鮮純豆腐チゲ): こだわりの発酵キムチとあさりやホタテなどの魚介の旨みをしっかりと感じられる、食欲をそそるピリ辛純豆腐チゲスープ。
  • Danran(鱈と九条ねぎのあごだし鍋):焼きあごの出汁が効いた九条ねぎと鱈のあご出汁鍋。
  • Dash Daddy(野菜たっぷり和風だしのスープカレー):甘みのある北海道にんじんと鰹昆布の出汁が沁みわたるスープカレー。
  • TANTAN(切り干し大根と熟成香酢のピリ辛酸辣湯):鶏ガラとポークの旨みをベースに、熟成香酢のまろやかな酸味と醤油麹のコクが調和した、酸味と程よい辛みが楽しめるGREEN SPOONオリジナルの酸辣湯。
  • Tom’s Brother(桜海老とヤングコーンの特製トムヤムクン):レモングラスなどのハーブやナンプラー、ココナッツオイルなどのこだわり素材で本場タイの味わいを再現したトムヤムクン。
  • Spice Wave(オレガノ香る彩り野菜のスパイススープカレー):オレガノの爽やかな香りとトマトの酸味、7種スパイスの深みが調和した、彩り豊かなスパイススープカレー。

 

洋風・ポタージュ系スープ

  • My Friend(ポルチーニと飴色玉ねぎの洋風コンソメ):飴色になるまで煮詰めた玉ねぎときのこの旨みが詰まったポルチーニ香る洋風コンソメスープ。
  • King’s Brunch (温野菜たっぷり濃厚トマトのビスクポタージュ): イセエビベースの濃厚ビスクに、大ぶり野菜を絡めて食べる贅沢ポタージュ。
  • Minesu&Rone(濃厚トマトと野菜がおいしい特製ミネストローネ):トマトのフレッシュな甘みと揚げなすやグリルズッキーニなどのゴロゴロ具材をリッチに味わう、GREEN SPOON特製ミネストローネ。 
  • Under the Tree (きのこと北海道じゃがいものマッシュルームポタージュ): 北海道産のじゃがいもやにんじんに、きのこの風味と深い旨みをからめたマッシュルームポタージュ。
  • Home Sweet Home (さつまいもとスウィートコーンのリッチポタージュ): しっかりとした甘みのあるスーパースウィートコーンとさつまいもを使用した、スパイス香る大人なコーンポタージュ。
  • Garden Pot(バジル香るごろごろ野菜のグリーンポトフ):GREEN SPOONオリジナルレシピの特製ハーブミートボールに、ゴロゴロ野菜のじゃがいもやブロッコリー、ポトフの定番であるにんじん、キャベツ、セロリを盛り込んだ食べ応えのあるポトフ。
  • Bayside(あさりと菜の花の濃厚クラムチャウダー):あさり、はまぐり、カキの3種のクラムやベーコンの旨みと、生クリーム、グラスフェッドバター、カマンベールチーズなどの乳のコクが溶け合った濃厚クラムチャウダー。

 

この他にも、限定コラボメニューや新メニュー追加など、自分の好みやその日の気分に合わせて選ぶことができます。この選ぶ楽しさも、GREEN SPOON(グリーンスプーン)の大きな魅力です。

 

グリーン スプーンを会社のランチお弁当にする際のQ&A

  • 添加物は入ってる?
  • 冷凍庫に入らない問題と解決策
  • お得な初回お試しキャンペーン情報
  • やめたい時の解約方法と注意点
  • 総括:グリーン スプーンは会社のランチお弁当に便利

添加物は入ってる?

GREEN SPOON(グリーンスプーン)は、食の安全・安心を重視しており、「GREEN PROMISE」という独自の基準を設けています。

厳選した素材を使い、本来の風味や旨みを生かした自然な味わいを楽しんでいただくため、必要のない食品添加物は使いませんと公式サイトで明言しています。

 

使用しない主な添加物

保存料・合成甘味料・合成着色料・発色剤・漂白剤を一切使用しません。

 

このため、小さなお子様がいるご家庭や、添加物が気になる方でも比較的安心して利用しやすいサービスと言えます。ただし、アレルギーに関しては、各商品の原材料表示を必ずご自身で確認してください。

 

アレルギー食材を指定してメニューから除外するフィルタ機能も公式サイトには用意されています。

 

冷凍庫に入らない問題と解決策

グリーンスプーンの利用者が直面する最も大きな問題が、「冷凍庫のスペース問題」です。

特に一人暮らし用の小さな冷蔵庫では、8食セットでも収納に苦労することがあります。

 

容器のサイズを知っておく

注文前に、容器のサイズと自宅の冷凍庫の空きスペースを確認しておくことが重要です。

  • パウチタイプ: 横幅 約15cm × 縦 約20cm × 厚み 約4cm

現在は、省スペースを意識したパウチタイプが主流です。以前のカップタイプに比べて厚さが約3分の1になっており、冷凍庫の隙間にも収納しやすくなりました。

 

解決策

  1. 注文数を調整する: 一度に注文する量を減らし、配送頻度を調整するのも一つの手です。
  2. 冷凍庫を整理する: 注文前に不要なものを整理し、グリーンスプーン専用のスペースを確保しておきましょう。

注意:特に初回は、保冷バッグなどの特典が同梱されることもあり、思ったよりも大きな箱で届くことがあります。初回注文時は、特に冷凍庫のスペースに余裕を持たせておくことをおすすめします。

 

お得な初回お試しキャンペーン情報

GREEN SPOON(グリーンスプーン)の価格がネックになっている方にぜひ活用してほしいのが、初回限定の特別プランです。

 

時期によって内容は変動しますが、多くの場合、通常価格から大幅な割引価格でお試しすることができます。

例えば、「10食セットが1食あたり539円+保冷バック付き+送料半額キャンペーン」などが実施されています。

 

初回キャンペーンのメリット
  • 価格: 通常よりも圧倒的に安く始められる。
  • メニュー選択: 初回でも全40種類以上の中から好きなメニューを自由に選べる。
  • プレゼント: 限定の保冷バッグやスープジャーなどがもらえる特典が付くことも。
  • 縛りなし: 定期購入の回数縛りはないため、初回だけで解約することも可能です。

 

まずはこのキャンペーンを利用して、味やボリューム、ライフスタイルに合うかどうかを実際に確かめてみるのが最も賢い方法です。

最新のキャンペーン情報は、公式サイトで必ずチェックしてください。

>>GREEN SPOON公式サイトで最新キャンペーンを確認する

 

やめたい時の解約方法と注意点

「定期購入は解約が面倒そう」と不安に思うかもしれませんが、GREEN SPOON(グリーンスプーン)の手続きは非常にシンプルで、Web上で完結します。

 

手続きは3種類

状況に応じて、以下の3つの手続きを使い分けることができます。

  • スキップ: 次回のお届けを1回だけお休みする機能。
  • 停止(解約): 定期プランを無期限で停止する機能。これが実質的な解約にあたります。アカウント情報は残るため、いつでも簡単に再開できます。
  • アカウント削除: 会員情報や継続特典など、すべてのデータを完全に削除します。再開の可能性が少しでもある場合は「停止」がおすすめです。

 

手続きのポイント
  • 手続きは公式サイトのマイページからのみとなります。
  • 「変更締切日」を過ぎてしまうと、次々回からの適用となる。締切日はマイページで確認できるので、解約を決めたら早めに手続きをしましょう。
  • 解約にあたって、違約金や手数料は一切かかりません。

 

回数縛りもなく、いつでもペナルティなしで解約できるため、安心して初回お試しを申し込むことができます。

 

まとめ:グリーン スプーンは会社のランチお弁当に便利

この記事の要点をまとめます。

 

この記事のまとめ
  • グリーンスプーンは会社のランチやお弁当として活用できる
  • 電子レンジがあれば冷凍のまま持っていくのが最も手軽
  • 電子レンジがなければ解凍後お弁当に詰めるかスープジャーなどを活用する
  • 1食499円(税込539円)+保冷バック付き!自分で選べる10食BOXでお得に試せる!
  • 野菜がゴロゴロと食べ応えあり、しっかりとした健康的な食事がしたい人におすすめ
  • 解約方法は公式サイトのマイページから可能。違約金・手数料は一切かからない。
  • 省スペースのパウチタイプが主流で冷蔵庫問題が解決

 

GREEN SPOON(グリーンスプーン)を活用することで日々の食事や面倒なお弁当作りまで楽できちゃいます!

 

まずはその手軽さをお得に試してみませんか?

初回限定キャンペーンが気になる方はぜひチェックしてみてくださいね!

 

1食499円(税込539円)+保冷バック付き!自分で選べる10食BOX